雑誌などでチラチラ噂を目にしていました「Flash Catalyst」
とはいえ、そんなに使いやすくはないんでしょう??と思ってたんですが、、、、
今回Beta版がダウンロード可能になったとClockmaker様のブログ記事
「今週のFlash業界ニュース 2009年6月第1週」で見つけちゃったので、早速Adobe LabsへGoしました。
そこで、導入ビデオを見たんですけど、これ、凄そう〜
レイヤーを保持したPhotoshop・Illustoratorのデザインを読み込んで、アートワークを選んでコンポーネントを選択していったり、アートワークの表示位置を動かしてTimeLineでの動きを付けていったりするだけでドンドンSWFになってく感じ。
以下Abobe Edgeの記事 「Flash Catalyst:PhotoshopデザインがそのままFlexアプリのViewへと変わる!」からの抜粋です
読み込んだ画像ファイルの各画像オブジェクト、つまりアートワークを簡単な操作でFlexコンポーネントに変換することができます。方法は、対象となる画像オブジェクトを選択して、プロパティパネルの「Convert Artwork to Component」ボタンから変換したいコンポーネントを選択するだけです。
例えば、画像のサムネイルをクリックさせてボタンのような動きを付けたい場合は、Buttonコンポーネントを設定します。
とにかく一回ビデオを見てみて下さい。
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早速ダウンロードしてインストールしようとしたら、必須MacOSのバージョンが10.5.0以上だった!!
残念ながら私の環境ではインストール出来ず・・・・
Leopard snowが出たらバージョン上げてみるつもりなので、正規版がでるまでCatalystの使用はお預けかなぁ。残念・・・




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